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2020/09/08

コロナの前のお話 令和1年シンガポール旅行⑲

注:これは令和1年のお話です。

 

 

こんにちは、はらだ眼科視能訓練士の中内です。

 

シンガポール旅行記の第19弾!

 

 

旅行最終日は奮発して贅沢をしよう!!

ということで、最終日の夜ご飯は

「カット バイ ウルフギャング・パック(CUT)」という

アメリカ風ステーキハウスのレストランに行きました♪

 

CUTは2017年にミシュランの一つ星を獲得していて

シンガポールで一番美味しいステーキが食べられるレストランの一つでもあります。

これを聞いただけで、どんなお肉が食べられるのか

期待が高まりますね!

 

 

薄暗く落ち着いた店内で、まずは前菜から。

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崩してしまうのがもったいないと思うほど

素敵な盛りつけです。

 

 

メインのお肉はオーダーしたものを

目の前でカットしてもらいました(*^^*)

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サーブされる美味しそうなお肉に

事務長もこの笑顔です♪

 

 

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 注文したのは「ポーターハウスステーキ」

ヒレとサーロインが同時に味わえる骨付き肉。

なかなかのボリュームでしたが

全員ぺろっと食べてしまいました(*^^*)

 

 

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みんな大満足でいい笑顔です☆