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受診に来られた患者様の不安を少しでも解消できるように「笑顔と明るさ」を心がけています。

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受付

唐下さん

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唐下さんは新卒での入社ですが、学校卒業後から入社まではどのような気持ちで過ごされましたか?
不安な気持ちと憧れの気持ちでいっぱいでした。私は眼科に通っていたので眼科で働くことに憧れを抱いており、採用が決まった時は夢が叶ったという嬉しい気持ちでした。また逆に不安な気持ちもあり、新卒であるため仕事に慣れれるのか足を引っ張らないか不安でした。ですが憧れの夢が叶い一生懸命頑張ろうという気持ちで過ごしました。
当院の見学に来られましたが、見学後に実際に当院を応募しようと思った決め手、ポイントは何ですか?
まず印象が一番強かったことがスタッフさん同士の明るさとコミュニケーションです。はらだ眼科では朝の挨拶がハイタッチだったり、お昼ごはんを職員全員で食べたりとすごくコミュニケーションをとっているところに安心感がありました。次に受付業務をの見学をさせて頂いたときの患者さんとのコミュニケーションに感動しました。医療関係といえば冷たいイメージをよく持たれがちですが、はらだ眼科さんは真逆で明るく優しい応対にグッときて応募しようという気持ちが膨らみました。
実際に入社して、見学や採用試験の時とイメージに変化はありましたか?
特に変化はありませんでした。見学させていただいたときには、仕事内容やはらだ眼科ならではのルール、お昼休憩に参加させていただき、詳細をすべて教えてくださったので特に大きな変化はありませんでした。
入社したてのフレッシュな唐下さんから見て、当院のいいところはどこですか?
毎朝必ずスタッフとスタッフがおはようございますの挨拶でハイタッチをしたり、お昼休憩では職員全員でコミュニケーションをとれることなどスタッフ同士の仲の良さはもちろん、患者さんに対する気持ちなど細かなところまで心掛けているところです。
院長を始め、はらだ眼科のスタッフはどんな人ですか?
明るく情熱のある方ばかりでお互いを高め合っていける方達ばかりです。一緒に働いていて自分にもやる気が生まれ、頑張ろうと思えます。
今後どんなスタッフになりたいですか?
眼科を含め病院は誰しもいいイメージはなく怖い印象が強いと思います。不安な気持ちを少しでも和らげれるような受付になりたいです。また受付ははらだ眼科の顔であり、一番最初に会う場所なので常に患者さんに明るく笑顔を届けられるスタッフになりたいです。
では、理想のスタッフになるための意気込みをお願いします!
新卒ということもあり勉強不足なところが多々ありますが、自分の理想のスタッフになるために患者様お一人お一人のコミュニケーションを大切にし、患者様の不安を少しでも和らげれるそんなスタッフになりたいです。